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アロマと音叉(VRT)~トリニティセッション~

こんにちは。梅村圭伊子です。

 

28日の新月の日に、久しぶりに音叉仲間と交換セッションを致しました。

 

いつも、自分に必要なオイルと音叉を使って行う交換セッションは、貴重な自己メンテナンスの場なのですが、今回は特別なセッションとなりました。

 

というのも、アロマサウンズセラピー(VRT)の中でも、究極のセラピーであるトリニティセッションだったからです。

 

トリニティ・・・三位一体という意味ですが、VRTでは神聖ソルフェジオ、ピタゴラス、惑星の音叉を取り入れて、ミクロコスモス、メゾコスモス、マクロコスモスを網羅していきます。

 

それぞれ固有の周波数をもった30本もの音叉を使い、アロマオイルと共に身体にどんどん取り込んでいくのですが、その気持ち良さといったら半端ないです。

 

足裏の施術だけでも1時間かかるのですが、それだけでもかなりの満足感が得られます。

 

普段のセッションでは一つのバージョンに特化した音叉を10本、ないしは5本使っており、それはそれ独自の体感や感情解放などがあるのですが、トリニティーの場合、身体をどんどん進化させていく感覚がすごい&グラウンディングもしっかりさせてくれるのです。

 

セッションが終わって、まず床に足を下した瞬間、「あ!私しっかり立ててる!」ということを感じました。

 

足がしっかり地に着く感覚、むしろ吸い付くような感じ。頭は上に引っ張られていきクリアーになって•••身体の中に芯がスーッと通されている感じです。

 

私は、どの音叉も個性があって大好きですが、トリニティーの組み合わせは最強でした。

 

宇宙とアクセスできても、スピリチャルな世界に目覚めても、私たちは今、この地球で人生をしっかり全うしなければならず、やはりグラウンディングは必要です。3次元を見て見ぬ振りはできません。でも、現世にがちがちに縛られていると、いつまでも輪廻転生を繰り返し、また1からやり直し・・・ということの繰り返しで、次元上昇は難しくなってしまいます。

 

そのバランスを取ってくれるのが、トリニティーセッションとなります。

 

音叉もたくさんあって、手順を確認しながら丁寧にやっていくと、施術される時だけでなく、施術するときも、「整えられていく」ということを、ものすごく感じ、肉体が細胞が魂が納得していることを体感できるものでした。

 

 

時間は通常のセッションよりも長くなるので、ずっとベッドの上はつらい・・という方は、足裏のトリニティーヴァイタフレックスもおススメです。足裏とあとプラスαのセッションで仰向け、お洋服は着たままで大丈夫です。

 

まだメニューとしてHPには載せていませんが、こちらのVRTトリニティセッション通常40000円のところを30000円で、そして、お着替え不要のトリニティー足裏ヴァイタフレックスは、特別な手技を使って1万5千円のところを1万円で、6月末日までの期限付きでご提供させて頂きます。

 

今、時間の流れがどんどん早くなっている中で、自分らしく心地よく過ごすために、後押しさせていただきます。

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