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「ラヴィエール」

ラヴィエル

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少しずつ、でも確実に

東京・世田谷・二子玉川のアロマサウンズセラピスト・梅村圭伊子です。

ずっと更新ができなかったにもかかわらず、ご訪問いただきありがとうございます。

 

実は今年の秋から、私の中で色んな迷いが出てきて、それはずっと前から薄々感じていたことではあったのですが、それと向き合おうとした途端、別件ではあるものの、新たな問題が浮上したことで、精神的に非常につらい時期が続きました。

 

お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、これまでアロマ音叉療法士と名乗っておりました私、所属団体が変わり、アロマサウンズセラピストとして、VRTをご提供させていただくことになりました。

 

そして、今日はそのアロマサウンズセラピーの認定講師になるための試験の日でした。幸い試験は合格でき、ホッとしたところではありますが、先生方の厳しい講評をいただき、今後に向けての丁寧なご指導を受けたことで、私の選択は間違っていなかったと思いました。

 

私は、VRTのほかに社会運勢学の学びを続けているのですが、ここでは常に新しい情報が伝えられ、更新されていきます。時間の流れが早くなっていることで、その時々に合わせて必要な情報が変わっていくからです。

 

VRTも同じで、開発された時から更新されていることがたくさんありました。日頃交換セッションをしたりして、情報を共有しているつもりではありましたが、同じ穴の狢状態であったことにハタと気づいてしまったのです。

 

そして、基本的な部分で、それが正しく行われているかを判断するには、VRTのようなボディにアプローチする場合、教える側が自分の身体を使って、生徒がどのように施術しているかを体感し、判断する必要があると感じました。そばで見ているだけではわからない、繊細なところまで見てもらえて初めて自分の施術ができているかどうかわかるからです。

 

今日、私はそれを学ばせていただきました。これまで言われたことがない、言ってもらえなかった?ことをズバズバ言われましたが、もっともなことであり、目からうろこのこともありました。

 

アロマオイルと音叉を使うことの意味。いかに周波数をうまく取り入れるかは、オイルの扱い方から、どこに音叉を当てるか、どのように当てるかでずいぶん変わってきます。そのあたりの更新をずっと望んでいたので、本当にありがたかったです。

 

これまではこれまでで、セッションを受けていただいた方にはリピートをいただけ、結果も出てはいましたが、だからそのままでいいとは思っておりませんでしたので、ようやく一歩前に踏み出せた気がします。

 

折しも今日は気の流れが陰から陽へ切り替わる日。

 

認定試験の日を何日かリクエストしたら、今日になりました。

 

外は寒い冬ですが、気持ちは穏やかに前向きに確実に進んでいきます。

 

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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