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毎日飲んでいたけど・・・VRT肝臓バージョン

こんにちは。

東京・世田谷・二子玉川のアロマ音叉療法士・梅村恵子です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、VRTの肝臓バージョンのセッションをさせていただきました。
私は、クライアントさんからバージョンをお任せいただいた場合、チャクラバランスをチェックさせていただき、おすすめのバージョンを選んでいき、セッション当日にどのバージョンにするかをお伝えしています。

今回はチャクラバランスなどからも肝臓がおすすめとなったわけですが、そのことはご本人はサロンにおみえになるまでご存じありません。
それなのに、サロンに着くなり、「ここ数日、ビールが飲みたいと思わなくなったのよね。いつもだと、切らさないように買わなくちゃと思ったりするのに・・・」とおっしゃったのです。

彼女はそんな酒豪でもなく、飲む量はそれほど多くないと思うのですが、どうも惰性で飲んでいた・・・らしく、それでもやめようという感じでもなかったようでした。

それが、セッション日が近づいていたことも手伝ったのか、身体が浄化の準備をし始めたのか、飲みたくなくなった・・・その状態は私は知る由もありませんでしたが、それを手伝うかのように肝臓バージョンが用意されていました。

以下、ご感想です。

あれからも日課というか惰性で飲んでいたアルコール、ビールもワインも飲みたい!という気持ちがなくなりました。飲まなくなりました。お陰で体重も減り、胃が引っ込んだ感じ。そして寝る時間が早まり眠いです。

立ち仕事なので足が疲れていますが、ゆっくりと足湯につかり全身ポッカポッカになり、施術台に乗ると力が全部抜けてもうお任せ状態。胸元からおへその方へラインを引くように何かを当てられた時は臓器が活発になった感じ。
そういうことが身体が楽になるというより、精神的にゆったり余裕ができ、イライラしないで済むのかも知れません。家の中でも仕事でもイロイロありすが、見方をちょっと変えられるようですね。またの機会を楽しみにしています。



Iさん、ありがとうございました。


一般に肝臓というとアルコールを分解してくれて、飲みすぎが続いたりすると、その機能が弱まってしまうことは、よく知られていますよね。

でも、肝臓って臓器の中でも一番大きくて、実に500以上の働きをしてくれるものすごく働き者なんです。

それなのに、「沈黙の臓器」と言われるくらい、なかなか「疲れた~!」と声にだせなくて、ギリギリのところまで頑張ってしまうので、私たちが気づいたころには時すでに遅し…ということがあります。



また、代謝・排出機能も備えていますが、寝不足が続いたりすると、お肌の調子が悪くなったりしますが、肝臓を休ませずに絶えずこき使っていると、本来の働きができなくなってしまいます。



そして、「怒り」の臓器でもある肝臓。
日常の些細なイライラ・ストレスをどんどんため込んでしまうので、適度に流してあげないと、臓器の働きにも影響が出てきます。



今回のクライアントさん、最初はとくに「怒り」を感じることはないかも・・・とおっっしゃっていましたが、話していくうちに、あ~やっぱり溜めてるよねってことが・・・


VRTの肝臓バージョンはお身体の疲れを取るだけでなく、溜めこんだ怒りを流す手助けをもしてくれます。

私の場合はセッションを受けた数日後から、わけのわからない怒りやら、ちょっとしたことにイライラしてしまう自分がいましたが、これが浄化なんだなと受け止め、流すことで、いつの間にかそういう状態から脱していました。



身体が解放されて楽になると、精神的なゆとりは必ずといっていいほどついてきます。
そうすると、ちょっとしたことにイライラすることもなくなるし、ものの見え方もかわってきます。バージョンによって感情解放は変わってきますが、どれもその時に必要なことと受け止められるタイミングになっているようです。

VRTでは特別なバージョンごとにスペシャルなオイルが入り、それをスプラッシュするという贅沢極まりない瞬間があります。私はこの瞬間が大好きで、本当に幸せな気分になれます。まさにオイルを浴びる感覚です。この感覚はうまく表現できませんので、
ぜひ、ご自身で体感してみてくださいね。



おかげさまで、多くのモニターの方にご協力いただき、VRTの限りない可能性に自信を持つことができました。
モニター募集は今月で修了させていただきますが、またキャンペーンなどを企画してまいりますので、是非、ブログやHPでチェックしてみてください。



ありがとうございました。

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